財団法人 民間放送教育協会

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いきいき!夢キラリ

放送ラインナップ

  • 新聞記者が骨髄ドナーになりました。高知新聞社地域報道部、安岡仁司記者。入社2年目の若い記者です。彼がドナーになったのは、1つの連載の取材がきっかけでした。そこには血液の病気を患い、病院のベッドからドナ...
  • 鹿児島県いちき串木野市の土川小学校。全校生徒10人の小さな小学校です。ことし4月の入学式、地域の人たちが見守る中入場してきたのは・・・なんと黒ヤギでした。名前は「ケンケン」。過疎化、高齢化が進む中で児...
  • 2005年、突如として秋田に現れたご当地ヒ-ロ-、その名も「超神ネイガ-」。ナマハゲやハタハタなど、秋田の名産をモチ-フにしたニュ-ヒ-ロ-です。台詞もすべて秋田弁のイベントショーは子どものみならず大...
  • 去年4月中東シリアで、女子小学生によるソフトボールの都市対抗全国大会が開かれました。JICA国際協力機構のボランティアとしてソフトボールの指導・普及に努力した上田隆徳さんが仕掛け人です。女性がスポーツ...
  • 離婚をした母が5人の子どもを連れて頑張っています。離婚をきっかけに趣味で始めた川柳作りは家族団欒の場。日頃言えない悩みやお互いを思う気持ちが言葉になり川柳になります。離婚の年から長女が成人するまでの...
  • 5年前に「農家になりたい」と庄内平野にたったひとりでとびこんだ女性がいる。廣岡史子さん(30)。いわゆる新規参入者である。生まれは東京。農業とは縁もゆかりもない家庭に育った。「農業したいなら農家の嫁...
  • 『豊穣の海』と呼ばれる瀬戸内海。かつて、時代のうねりに呑み込まれて荒々しくその姿を変えたこともあったが、人々の環境保護活動に加え、自然の自助能力により、海はよみがえり始めた。しかし、漁師の数は減り、...
  • 山梨県大月市にある、紅富士太鼓(あかふじたいこ)は、5歳から75歳までの72人のメンバーが太鼓を響かせる毎日。山間の道場なのに、ネパール人やアメリカ人と、国際色豊かな光景。みんな和太鼓の音色に魅せら...
  • 札幌で「くすみ書房」を経営する久住邦晴さん、55歳。大型書店の進出で何度も経営危機にさらされながらも、地域に愛される本屋さんとして30年、店を続けています。経営立て直しのためには、まずはお客さんに店...
  • ◇第44回ギャラクシー奨励賞受賞!◇ ◇リメイク版が日本放送文化大賞 準グランプリに!◇ DVD発売決定!←をクリックすると販売元:日本映画新社の詳細ページに飛びます☆ 知っているようで実は知...