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第104回 「国語・算数・理科・"発明"」~ものづくりのココロ・弁理士からのメッセージ~
第104回 「国語・算数・理科・"発明"」~ものづくりのココロ・弁理士からのメッセージ~
2006年7月29日(土)
朝日放送制作 (都合により、1週早い7/29の放送になります。)
発明を特許申請し、財産として価値あるものにする「弁理士」さん。彼らが、小学校で「発明」の出前授業を始めた。直接メリットを感じられない出前授業に、多忙な時間をやりくりして参加する思いは「自分たちの仕事を知ってもらいたい」ということと「発明の楽しさを知って欲しい」ということ。「無」から「有」を生み出すことだけが発明ではない。授業を受けた子供たちの「発明」に対する考え方は、大きく変わっていた。