財団法人 民間放送教育協会

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2019年日本民間放送連盟賞 最優秀賞 受賞

第33回民教協スペシャル 想画と綴り方~戦争が奪った子どもたちの"心"~(制作:山形放送)

第33回民教協SP「想画と綴り方~戦争が奪った子どもたちの"心"」 が、
2019年日本民間放送連盟賞 最優秀賞(テレビ教養番組部門)を受賞しました。

番組イメージ

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  • 2019年日本民間放送連盟賞受賞ページは こちら

これによって、11月6日の第67回民間放送全国大会の式典席上で発表される、日本民間放送連盟賞グランプリ(グランプリ、準グランプリ)の候補番組となります。

授賞理由 
国からの弾圧や表現の自由についての考え方を想画や時間軸でまとめて表現している。想画が画面に映え、当時の子どもたちの心情を見事に映し出している。


【日本民間放送連盟賞】 日本民間放送連盟賞(連盟賞、英文名:JBA Awards)は、質の高い番組がより多く制作・放送されることを促すとともに、CM制作や技術開発の質的向上と、放送による社会貢献活動等のより一層の発展を図ることを目的に、日本民間放送連盟(民放連)が1953(昭和28)年に創設した賞です。

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