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第7回インターネット活用教育実践コンクール(平成18年度)
第7回インターネット活用教育実践コンクール(平成18年度)
平成19年3月16日に行われた表彰式で次のように受賞作品が決まりました。
詳しくは、こちらにアクセス URL : http://www.netcon.gr.jp
【第7回インターネット活用教育実践コンクール 受賞実践事例10作品】
内閣総理大臣賞
<学校教育部門>
『田舎の農業学校生が主催する食育講座-田舎からの発信 都会の小学校・お母さんへ-』
愛媛大学農学部附属農業高等学校(愛媛県)
文部科学大臣賞
<学校教育部門>
『つながりと感動をありがとう-プログを活用した鮭稚魚飼育観察学習- 』
北海道斜里郡斜里町立峰浜小学校(北海道)
<社会教育部門>
『ユビキタス双六遍路』
徳島大学・大学開放実践センター(徳島県)
総務大臣賞
<学校教育部門>
『『 Japan UK Live ! 』を活用した日英国際交流学習 』
日英国際交流学習研究員会(愛知県)
経済産業大臣賞
<学校教育部門>
『小中学校9年間を見通した情報モラル指導カリキュラムの開発 』
八幡市教育研究所IT教育研究員会」(京都府)
朝日新聞社賞
<両部門にかかわる活動>
『シリア・パレスチナ難民の子どもたちと絵を通した異文化交流 』
ジャパンアートマイル(兵庫県)
インターネット活用教育実践コンクール実行委員会賞
<学校教育部門>
『SOHO技術を生かした経営実践研究 』
群馬県立高崎商業高等学校(群馬県)
『自立活動発想支援システムMOSS(もず)の制作 』
石川県立明和養護学校(石川県)
<社会教育部門>
『キッズリポーターシステム:動物園における参加型音声ガイドシステム 』
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科(神奈川県)
<両部門にかかわる活動>
『感じて・見つけて・考えて・いきいき学びあう子ーITによる『総合的な学習の時間』の効果的支援小大連携プロジェクトー 』
INARIプロジェクト[京都大学大学院情報学研究科・京都市立稲荷小学校](京都府)