ご意見・ご感想
皆さまからのご意見・ご感想をお待ちしております。
お寄せいただいたコメントにはすべて目を通しておりますが、必ずしも掲載されるものではございませんのでご了承ください。
記入欄に、お住まい(都道府県)もご記入いただければ幸いです(任意)。
※ 企画提案・商品宣伝・イベント告知等に関する投稿は、固くお断り申し上げます。
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『日本のチカラ』へのコメント
産後ケア施設「やわらかい風」の川口さんにお世話になった者です。
突然の出産となり不安が募るばかりの状況の中、すがる思いで「やわらかい風」さんに連絡しました。
今後の不安や自分自身を責めてしまう気持ちでいっぱいでしたが、川口さんは私の気持ちを受け止めて頑張りを労ってくれて、前に進んでいけるようそっと背中を押してくれました。
きっと私みたい出産や産後で辛い思いをしているお母さんたちがたくさんいると思います。ぜひたくさんの方に番組を見ていただき、辛さを感じているお母さんたちに孤育てさせないようなそんな社会になってほしいと思います。
素敵な番組を作ってくださりありがとうございました。
【担当者より】
番組をご覧いただき、ありがとうございます。
利用者様からのご感想、ありがたいです。
お母さんたちをみんなで助けるような社会に
なってほしいと思います。
これからも応援よろしくお願いいたします。
『日本のチカラ』へのコメント
県外在住の従姉妹達や友人に番組紹介したところ多くの感想が寄せられたのでお伝え致します。
「川口さんの志や度量は誰も真似できるものじゃない」「やわらかい風の皆さんの温かさ、優しさがしっかり伝わってきた」「いい番組を紹介してもらった」
「今核家族が多く、精神疾患をお持ちの方や産後鬱のお母さんも増えているので、お母さんと赤ちゃんが一緒に過ごせて、ゆっくりお話を聞いてもらったり育児のアドバイスをいただける産後ケアの存在は大きいと思います。
NICU、GCUに赤ちゃんが入院すると母児分離が長期になるケースが多く、なかなか育児のイメージがつかないご両親が多く産後ケアをお薦めしているので、お世話になっています」(看護師)
「こういった施設の存在が世の中にもっと認知されて、助けられるお母さんたちが増えるといいですね。
施設を立ち上げた川口さん?魅力的な方ですね。人間力が凄いです!
皮膚科の先生もお優しそう」
「いい施設が出来て良かったね?
母は強い 皆さん良いお顔です
赤ちゃん(ハート)?スクスク育って下さい
沢山の人達に見て欲しい番組です
初めて見ましたので皆さんに伝えたい」
放送観ました
温かいお話でしたね」
「色々なご家庭、それぞれの事情があり、子育てが大変なケースが増えています
そういう方々に寄り添ってくれる施設は、本当に重要な存在ですよね
私も定年後の生活を考える中で、やはり子育てに関わっていたいなと思いました」
【担当者より】
番組をご覧いただき、ありがとうございます。
またご友人の皆さまにご紹介いただきありがとうございます。
ご友人の皆さまのご感想も、たいへんありがたいです。
これからも応援よろしくお願いいたします。
『日本のチカラ』へのコメント
「命の授業 ~いまを生きる 難病の元教諭~」を視聴させていただきました。
ALSという病気をテーマにしつつも、有坂さんとご家族や教え子との関わりを通して、命の尊さ、大切さを学べるとても素晴らしい番組でした。
特に、有坂さんと奥様とが結ばれている絆に感動しました。難病を患ってご自身の生き方の選択を悩み抜いたうえに、共に生きて、生かされているという想いに至ったこと、そして、奥様の夢であったお菓子のお店を開店されたこと、とても素敵なご夫婦です。
有坂さんがご家族と話をされている際に、口角を上げた笑顔が印象的でした。ぜひ、第二弾を放映していただけることを期待しております!
【担当者より】
番組をご覧いただき、ありがとうございます。
お二人の絆、感動しましたね。
とても素敵なご夫婦だと思います。
これからも応援よろしくお願いいたします。
『日本のチカラ』へのコメント
6月28日難病の元教師の「命の授業」を観ました。
いつもは違う番組を観ているのですが、導かれるように。
私も元体育教師で現在は学校事務職に就き難病と癌サバイバーとして日々「生」について考えています。肺の移植を勧められた過去を踏ん張り進行を止める内服薬を始めるタイミングをはかっていた時、先生とご夫婦と教え子の命の物語は、これからの「生」の選択を示唆してくれているようで、心が動きました。自宅には部活の生徒を下宿させ共に悩み苦しみ喜びを分かち合っています。
移植を断り定命を生ききる気持ちでいましたが、目の前の生徒に生きざまを見せていければと思いました。
素敵な命の物語をありがとうございました。
【担当者より】
番組をご覧いただき、ありがとうございます。
JAMさまも、ぜひ頑張っていただきたいです。
これからも当番組をご覧ください。
よろしくお願いいたします。
『日本のチカラ』へのコメント
日本のチカラ
命の授業~いまを生きる 難病の元教諭~
を視聴しました。
有坂さんの真っ直ぐな瞳と紡ぎ出される言葉に
あたたかく、そして凛としたお人柄を感じました。
妻の麻紀さんの涙と「楽しく日々楽しく」という言葉、
有坂さんの、気管切開、呼吸器をつけることの決断をせまられた際の妻の麻紀さんを想う気持ち。
「生きる」決断の源にはおふたりのお互いを想う、あたたかく深い愛情を感じました。
有坂さんが一文字、一文字丁寧に大切に紡がれる言葉には、優しく、そして心に届く強い力があると感じました。
生きることに悩む子どもや大人、たくさんの人に有坂さんの「命の尊さ」の言葉が届くことを願います。
素晴らしい番組をありがとうございました。
そしてALSが治る病気と言える日が一日も早くきますように。
【担当者より】
番組をご覧いただき、ありがとうございます。
有坂さんのメッセージを伝えようとする強い思い、
奥様の献身的なサポート、
そしてお二人のお互いを思う気持ち、すばらしかったです。
これからも応援よろしくお願いいたします。
『日本のチカラ』へのコメント
凄い人だし凄い強い精神力だし本当に凄い奥さんですしそして凄い家族だと感動しました
ヘルパーさんって24時間付いてくれるのですかね??費用は公的資金でたりるんですかね??奥さんもほとんど働けないわけですから(-_-;)
私は親の介護を自宅で見てやることもしなかった薄情ものでしたから。
【担当者より】
番組をご覧いただき、ありがとうございます。
有坂さんは本当にすごい、奥様もすばらしかったですね。
これからも応援よろしくお願いいたします。
『日本のチカラ』へのコメント
本日みた、過去不登校だった女性が、恩返しで不登校の生徒と共にファションショーを地元で開催された。
昔プレッシャーを感じた地域に戻り、かえって盛り上げようとするご姿勢に感銘を受けました。
最近の番組はグルメリポートばかりや芸人ばかり使った教育TV。また、芸人がコメンテータしてたりで混迷したテレビ界と感じます。地道に自らと戦いつづけてる人物に取り上げられる御番組に賛同をいたします。
【担当者より】
番組をご覧いただき、ありがとうございます。
ファッションデザイナー小松さんの地元を大切にするお気持ち、
本当にすばらしいと感じました。
当番組のスタッフ一同の励みになる感想ありがとうございます。
これからも応援よろしくお願いいたします。
『日本のチカラ』へのコメント
実際にやわらかい風を利用させていただきました。川口さんを含めスタッフの皆さんが明るく接し、話を聞いてくださり、またここに来たいと思える心温まる雰囲気の施設です。いつでも頼れる場所があることが心の支えになっています。これからもお世話になりたいです。
【担当者より】
番組をご覧いただき、ありがとうございます。
利用者様からのご感想、ありがたいです。
当番組も、毎週心温まる放送を目指しておりますので、
これからも応援よろしくお願いいたします。
『日本のチカラ』へのコメント
6月22日放送『日本のチカラ ~孤育てさせない!お母さんの味方~』を視聴した。子育て中のお母さん方が孤立している現状を知り、さらに産後もっとも多い死亡原因が自死であることに深く考えさせられた(核家族化した無縁社会の現実をも突きつけられるようで、より大きな視点で「家族」の在り方を捉え直す必要性を感じた)。
全体に亘り印象深かったのは、産後ケア施設「やわらかい風」代表の川口映子さんの〝聞く姿勢〟であり〝ことば〟だった。「生きているだけで100点満点」「しんどいときこそ笑う」といった確信的な〝ことば〟を持っている人(魅力のある人)のところには、自ずと人が集まりやすい。岩村史子著『ヒマラヤの孤児マヤ』との出合いやインド・ネパールでの活動、ご自身の子育て経験(周囲の人たちに助けられたこと)など川口さんのルーツにふれられた点もよかった。
「夜泣きっ子合宿」で赤ちゃんが寝返りを打つのをみんなで喜ぶ(拍手喝采!)光景には、ひどく胸打たれた。赤ちゃんは、まるで冒険小説の主人公のようで、実際日々そうなのだろう。物語を読む(ひと息つける)ような場所であり時間だと、そう思った。
川口さんのおかげで〝おせっかい〟という言葉への印象が大きく変わった。今は、他人に干渉しづらい、する機会が与えられにくい社会になってしまっている。たとえば皮膚科医の川口俊夫さんのように、健康上の理由で一線を退いておられる方でも、できる範囲で〝おせっかい〟に協力してもらうこと、そういった方はまだまだたくさんいらっしゃるだろう。少子高齢化といえども、もっともっと人の役割の循環やつながり・交流を生み出し社会の/物語の風通しを良くしていくことは可能ではなかろうか。
「さいきんどうですか食堂」からは、みんなで同じものを食べる喜びが、「ぼっちルームぼちぼち」からは、自分自身を気にかけてあげることの大切さが伝わってきた。本来私たち全員が目指すべき〝家族のかたち〟(誰もが主役になりサポート役になれるような循環型社会/劇場的物語性)へのヒントを教えていただいたし、赤ちゃんがひとつひとつ一生懸命に出来ることをやり遂げるたびに、いっしょに喜んでくれたり笑い合えたりする人(=家族、仲間)がいること、そのときどきに〝ここにしかないぬくもり〟があることは、やがて、かけがえのない思い出になるだろうと、痛切された。
とても内容の濃い、善い番組でした。あらためて自分が多くの人に見守られながら育ったのだと認識しました。孤立している人があればまっさきに味方になること、そして味方が味方を呼び大きな輪ができる/物語が生まれる社会への実現に向けて、私も少しずつ自分なりに出来ることをしていきたい、風を吹かせたい、そう思いました。
ありがとうございました。
【担当者より】
番組をご覧いただき、ありがとうございます。
「とても内容の濃い、善い番組」とのことで、
ありがとうございます。
〝おせっかい〟という言葉、本当に印象に残りました。
孤立している人の味方になる人たちが少しでも増えて、
よい社会になっていってほしいと感じます。
これからも応援よろしくお願いいたします。
『日本のチカラ』へのコメント
産後ケア施設でいろいろな活動をされていて、あんなに人が多くてビックリしました。鳥取で、このような活動をされて、素晴らしいです。自分の子育てを思いだしました。素晴らしい番組、ありがとうございます。
70代 女性